system:無軌道備忘録
ふっと浮かんだあの思い出、出来事、誰かのいった良い言葉を、消える前にあまねく記録するのです。無軌道な感じで。力まずに。

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幻視スープ

今日夢の中でブチギレた俺が相手に言ったセリフ


「お前 お茶碗でみそ汁すくって飲めよ!」






<備忘録>
「豚汁?なんだい?豚汁?」
「ポーク入りのベジタブルスープ」
「ポーク?何で教えてくれなかったんだよ?」
-ブレンパワード 第4話-
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【2009/05/23 23:08】 | トラックバック(0) | コメント(0) |

寝言は寝て言う派

<嫁から聞いた俺の寝言>


(上司と話すような口調で)
俺「はながみ・・・ ティッシュ・・・ はながみ・・・ ティッシュ・・・」
俺「鼻水って売れるんですかね?
俺「まあ 体液ですからねー」
俺「出所がわからなければいけるんじゃないですか?






いやいけねーから
【2009/01/18 14:01】 | トラックバック(0) | コメント(0) |

はつゆめる

あけましておめでとうございます。


今朝見た初夢は大Kが壊れてて僕のエドモンドが挑発を連発、(それも口から火を吐くというおかしな挑発・・・あ、千両狂死郎と混ざってるのか)対戦していた相手の小学生に絡まれて泣かされそうになった夢でした。




ええーい、しかたない、フロイトつれてこい!






今年もよろしくおねがいします。
つーか俺どんだけスト4好きなんだよ。
【2009/01/02 20:36】 | トラックバック(0) | コメント(2) |

聖庁内禁書目録制定所

科学的にどうなのか本当のところは知りませんが、僕は寝ている時と起きているときの脳の使い方は違うと信じています。そうでなければあの激しい「夢」という現象が説明できません。昼の文法をブッちぎった化学反応のごとき悪夢を見た日は、何というか達成感すら感じますなあ。というわけで今日は久しぶりに凶悪な夢を見ました。僕が初音ミクだったという設定以外はいたって普通のスプラッタでしたので詳細は割愛。ただこれでゲートが開いたのか、ヘドロのような海馬の底から昔見た怖い夢がサルベージされました。前置きが長いですが本編はこっちです。




ブロック塀が迷路のように張り巡らされた街をさまよう俺。後ろを振り向くと塀の上から競泳用の水着を着た白人女性がこちらを見ている。肩から上だけ塀から出ていて、塀は2mくらいあるのでなにかを足場にしなければこういう風にはならないよな、と思ったその時「テデーン」と言う音が鳴る。すっくと立ち上がった白人女性の胴体部分は水着以外普通だったが、手足だけ塀と同じ2mくらいの長さがあった。突然長い手足で塀を乗り越えて猛然とこちらへ向かってくる白人女性。ヤバイと思って逃げる俺。しかし塀が邪魔になってなかなかこちらへは来れないようだ。これなら逃げ切れる…と思ったその時、塀を乗り越えようとした白人女性が動かした手が空中の何もないところで「何か」にぶつかった。「デデデデデデ」ハテナブロックを叩いた音がし、虚空に例の形のブロックが出現した。どうやら隠しブロックだったようだ。中身はスター。あっと思ったがスターは白人女性の方へ跳ねていった。「テンテンテンテテンテンテテンテン」スターを取った白人女性は無敵状態。触れた塀が勝手に壊れていく。手と足を大回転させ一直線に俺の方へ向かってくる白人女性。触れたら死ぬ。クリボーのように。ウワアーと叫んで目が醒めた。




あまりにも怖くて起きた時ちょっと泣いていた。
【2008/11/30 02:05】 | トラックバック(0) | コメント(0) |

夢の記述 あるいは 予定説

<今朝の夢です>


世界は荒廃していた。建物は崩れ、人の心は荒む。わるものとの戦いに敗れたからだ。わるものが操る闇黒巨大ロボットとと戦うために造られたいいもんのロボットは合体に失敗して爆発してしまった。なぜかと言うと左足のパイロットが怖気づいたせいであり、その足部分のパイロットは実は俺なのだ。最期の瞬間の仲間の引きつった表情に苛まされながら、俺は自宅で目を醒ます。隣の部屋には合体失敗事件で両親を失った女の子がいろいろあって住んでいる。詳細は覚えていない。


父「…お前をもうこの家には置いておけない わかるな?」


突然父親からそう言われる。切なくて胃が痛くなったけれど、俺のやったことと世の中の風当たりを考えればそう言われるのも無理はない。家族の間に流れている冷たい空気がわかった。


俺「(もう だめなんだな)」


俺は女の子と家を出た。
バス停で佇んでいると、キーウィ鳥みたいな生き物が俺のところに来た。どうやら俺になついてくれたらしい。嬉しくて涙が出た。


女の子「ねえ 名前をつけなきゃね」
俺「カルヴァン お前の名前は カルヴァンだよ」


俺たちはカルヴァンとじゃれながらバスを待つ。




でも、本当にバスなんてやってくるんだろうか?
【2008/05/20 03:07】 | トラックバック(0) | コメント(0) |

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アサヒダ
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