system:無軌道備忘録
ふっと浮かんだあの思い出、出来事、誰かのいった良い言葉を、消える前にあまねく記録するのです。無軌道な感じで。力まずに。

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伝説ペン あきぼつ 第1話

<あきぼつ まとめブログ>


昨夜のこと。




坊「ねー パパ」
俺「んー」
坊「あきぼつって しってる?」
俺「なにそれ」
坊「あきぼつはね ペンなんだよ はこのいっぱいはいってるなかにあるんだよ
  それで むらさきいろなんだよ
俺「詳しく聞かせてくれ




 ・あきぼつ → ペン 紫色




坊「ミレはね みずいろなんだよ




 ・ミレ → 水色




坊「パロは あか




 ・パロ → 赤




坊「ギターは ちゃいろ




 ・ギター → 茶色




坊「じゃあ あきぼつと ギターは どっちがはやい?
俺「え あきぼつ?」
坊「ブー せいかいはギターでした あきぼつはゆーっくりあるくんだよ




 ・あきぼつ → ペン 紫 ゆっくり歩く
 ・ギター → 茶色 速い




坊「じゃあ ギターと ミレは どっちがはやい?」
嫁「ギター?」
坊「ブー せいかいは… マルコでしたー


ここで新キャラ登ー場ーッ




 ・マルコ → ギターより速い




坊「マルコはね オレンジいろなんだよ




 ・マルコ → ギターより速い オレンジ色




坊「カラクルはね もーっとはやいんだよ」




 ・カラクル → マルコより速い




坊「あきぼつとマルコはね しんだんだよ
俺&嫁「死んだの!」
「たたかいごっこをしてね ころんじゃったんだ…」




超☆展☆開






<今までのまとめ>


・あきぼつ → ペン 紫 ゆっくり歩く マルコと戦いごっこのさなか転んで死亡
・ミレ → 水色
・パロ → 赤
・ギター → 茶色 あきぼつより速い
・マルコ → ギターより速い オレンジ色 あきぼつと戦いごっこのさなか転んで死亡
・カラクル → マルコより速い




坊主はもっと話したがっていた様子でしたし、俺ももっと聞きたかったんですが夜遅かったので寝させました。今後あきぼつワールドがどのように広がっていくのか、親ながら楽しみです。つづきを頼むとお願いしましたので今度聞いてみます。
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【2008/05/29 22:44】 子育て | トラックバック(0) | コメント(0) |

Hammer to Fall

モナドの方へ - ピナコテーカ・トレヴィル・シリーズ
http://d.hatena.ne.jp/leibniz/20080520/1211305867


monado氏のブログを見て思い出した話でも。
氏が10冊セットで75,000円で購入したこちらのシリーズですが、僕もこのシリーズのモンス・デジデリオの巻だけ持っています。



<回想シーン>
学生時代の終わり、ヤフオクをやりはじめた頃不意に遭遇してしまい、スタート価格8,000円にもめげず入札。雌伏の思いで終了時刻を待ちましたが、直前になってあっさり抜かれるというよくあるパターン。この前の月、ピンチョンの『重力の虹』上下巻を1万円、プラーツの『肉体と死と悪魔』を5000円で購入しており、あからさまに金欠状態での入札だったので、涙をこらえてあきらめることにしました。


さてこうした葛藤に遭遇した人間は心理学で言うところの防衛機制が働くということになっておりまして、




俺「(この本を買う人だからきっといい人に違いないよな)」




これを反動形成といいます。
それはさておき僕は入札者の最近の購入履歴を見ました。






-××さんの最近落札したオークション-
マジンガーZ 18禁同人誌「Sayaka」






俺「何かわかんねえけどこいつにだけは負けらんねーなーッ」









最終落札価格:16,000円


もうビタ一文でないっていうか俺この価格で本当に買うの?と思った最終ラインでの落札決定。しかも何を言っているかわからねーと思うが気が付いたら同じ出品者の谷川渥監修『廃墟大全』(トレヴィル版)をすら8000円で落札していた…ギャー!


数分間で2.4DCもの金が画面の向こうへ溶けていった。(DC=ドリキャス 1DCは1万円)こういう駆け引きは承太郎に任せておくべきだったんだ、アヴドゥル使いの僕はそう思いました。それにしてもこの画集、全部で91ページなので1ページあたり175円の計算になります。奥付とかあまり価値のないページもありますので、ざっと考慮すると見開きで1JCくらいの計算に…(JC=ジャンプコミックス 1JCは400円)考えたら負け?うるさいお前はザーヒルのことでも考えてろ。


…とまあこんな感じで入手したデジデリオ画集ですが、極美品ですし納得はしています。スペースの都合で実家においてありますが、マイホームを建てた暁には書架に入れて家宝に指定するのが僕のささやかな夢と復讐です。






<備忘録>
わたしはまた5フリードリヒ・ドルを赤に賭けた。赤が出た。わたしは10フリードリヒ・ドルを全額賭け、また赤が出た。わたしはまた全額を2倍配当にかけ、また赤が出た。40フリードリヒ・ドルを受け取ると、わたしはどういう結果になるかもわからぬまま、真ん中の12に賭けた。3倍の支払いだった。こうして、10フリードリヒ・ドルから、突然私の手元に80フリードリヒ・ドルが出現したのだった。
-ドストエフスキー『賭博者』-
【2008/05/22 00:26】 本とか | トラックバック(0) | コメント(0) |

昼食はケンタッキー

先日の日曜日、久しぶりに映画を見てきました。ニコラウス・ゲイハルター監督の「いのちの食べかた」というドキュメント映画です。僕がこの前見た映画って「Kill Bill Vol.2」ですから実に4年ぶりになりますね。


内容について簡単に。
野菜、魚、動物など、「いのち」が「食材」になるまでの過程をひたすら流すムービー、ナレーションは一切無しという監督のアーティスティックな嗜好が出ています。それが全面的に成功しているとは僕は思えませんが、見るべきシーンが多いのも確か。屠殺シーンって見たことありそうでなかったので非常にためになりました。ブロイラーを捌く工場のおばちゃんの死んだ魚のような瞳が忘れられません。その反面、野菜関係の映像は退屈なものが多かったような気がします。僕は考え事をしてすごしました。また途中で農園や工場で働いている人たちの食事シーンが幾度も映し出されますが、監督の意図バリバリすぎてちょっと嫌だったと記しておきます。




個人的なことをいくつかと。
長岡に住んでいる人もあまりご存じないと思いますが、実は新潟県(と長野県の一部)での豚の屠殺はすべて長岡で行われています。もともと県内に2件あった屠殺場が地震で駄目になり長岡だけ稼動しているんだそうです。僕は仕事の関係ですぐ近くのモツ加工場まで行くことがあったんですが、一言でいって工場内は壮絶です。床は油でツルツルですし、臓物のにおいが強烈にします。工場で働いている人たちを貶める意図は全くないと明言した上で続けますが、本来「いのち」が壮絶なものでなくて何でしょう。人間は生物学的な分類上で霊長類という呼び方がつけられていますが、僕は別に驕った呼称だとは思いません。「いのちのライン」とでもいうべきものがあり、それが人間に向かって太く流れ込んでいるのは間違いのないことです。
食卓に上る肉は「人間に食べられるために生まれてきた動物」なのだということを忘れないようにしよう、チキンライスを作ろうと思って腐らせてしまった鶏肉に手を合わせながらそう思いました。お前らもらんらんるーとか言ってる場合じゃないですよ! いや言ってもいいんだけど、いただきますとごちそうさまを忘れなさんなてこった。




あとどうでもいいんだけど観ているあいだずっと『死刑囚042』が頭から離れなかったので帰りに全巻買って帰ってしまった。この心情をどうやって嫁に説明したらいいかうまいことを言ってくれる人を募集します。






<参考>
この映画DVDが国内で発売されていないみたいです。上映もロングラン上映とはいえ全国を転々としているのでなんともお勧めしづらいです。
ニコニコ動画でトレーラーがあったので興味のある方はぜひ。ひよこマシーンすごいから。


予告1(劇場予告)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1693515


予告2(子豚編)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1693737


予告3(豚解体編)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1693781


予告4(ひよこマシーンはここ)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1693817




視聴になった方もそうでない方もお疲れ様でした。
今日の備忘録は僕のとっても好きな寺山修司のなかでも特に好きな言葉で締めたいと思います。








<備忘録>
うしのにくをたべました 
うしは 
ころされたぶんだけおいしかった
です
―寺山修司『地獄篇』―
【2008/05/20 05:20】 映像 | トラックバック(0) | コメント(0) |

夢の記述 あるいは 予定説

<今朝の夢です>


世界は荒廃していた。建物は崩れ、人の心は荒む。わるものとの戦いに敗れたからだ。わるものが操る闇黒巨大ロボットとと戦うために造られたいいもんのロボットは合体に失敗して爆発してしまった。なぜかと言うと左足のパイロットが怖気づいたせいであり、その足部分のパイロットは実は俺なのだ。最期の瞬間の仲間の引きつった表情に苛まされながら、俺は自宅で目を醒ます。隣の部屋には合体失敗事件で両親を失った女の子がいろいろあって住んでいる。詳細は覚えていない。


父「…お前をもうこの家には置いておけない わかるな?」


突然父親からそう言われる。切なくて胃が痛くなったけれど、俺のやったことと世の中の風当たりを考えればそう言われるのも無理はない。家族の間に流れている冷たい空気がわかった。


俺「(もう だめなんだな)」


俺は女の子と家を出た。
バス停で佇んでいると、キーウィ鳥みたいな生き物が俺のところに来た。どうやら俺になついてくれたらしい。嬉しくて涙が出た。


女の子「ねえ 名前をつけなきゃね」
俺「カルヴァン お前の名前は カルヴァンだよ」


俺たちはカルヴァンとじゃれながらバスを待つ。




でも、本当にバスなんてやってくるんだろうか?
【2008/05/20 03:07】 | トラックバック(0) | コメント(0) |

阿部一族

嫁「これはちょっと奇蹟だよ」






そう言って嫁は俺にレシートを見せた。


続きを読む
【2008/05/16 21:41】 四方山 | トラックバック(0) | コメント(0) |

人を呪わば












ウハウハ






<備忘録>
我々は小便と大便のあいだから生まれて来るのだ
―トマス・アクィナス―

ダストクラッシャーってスカルマン以外使わないよな

先日取り上げたごみ業界の専門誌・『月刊廃棄物』ですが、何故かうちの会社にありました。帰りしなに発見したので、ざっと流し見て家に帰るつもりだったんですが、想像以上の戦闘力で僕のスカウターが大変なことに。




というわけで今日はフォトスペシャル・『月刊廃棄物』の魅力に迫ります。




この雑誌、本文が200ページで広告が160ページあり、広告は広告でページ数がふられているという構成になっています。本体価格はだいたい1600円。広告費用でだいぶまかなわれているんでしょうなあ。それにしても広告に出てるマシーンの名前は全体的に「社長が決めた」感に充ち満ちておりたいへん素晴らしい。




それにしてもライオン事務器が大塚商会と合併かー どうなるんだろうなー
…と僕の業界の話でお茶を濁して、終わる。
【2008/05/12 00:07】 四方山 | トラックバック(0) | コメント(0) |

光あるうちに光の中を歩め

ゴールデンウィークは水戸へ某同好会の新入生歓迎会に行ってきました。10年ぶりのビッグウェーブが来たとのことで、大量の新入生を確保できたようです。「ふたなりOK」「小説ならショタ描写OK」の発言にはこれがニュータイプかと思わざるを得ませんでしたがとにかく良かった。諸手をあげて祝杯を挙げました。


かきおがOBのノスタルジックたっぷりに日記を綴っていたので特に詳しく言うこともありませんが、ひとつだけ。新入生くんたちは良い仲間が集まっているようなので是非4年間でいろいろやって欲しいと思います。そして時間はたっぷりあるのですから「善きもの」をたくさん見つけていただきたい。僕にとってあのサークルはそんな場でしたから、そう言います。大仰に言えば…歴史が続いていくというのは、そういうことなんだと思います。




さあらば、SF同好会に祝福あれ!






<備忘録>
ターンAだって、時代を拓けるはずだーっ!
-コレン・ナンダー「∀ガンダム」-
【2008/05/11 23:36】 四方山 | トラックバック(0) | コメント(0) |

素振り(スタジオジブリの略)

土日とお暇を無理矢理いただいて福島県は諸橋美術館の「ダリ・ピカソ展」見に行きました。行ったんですが宇宙的な力が働いて気付いたら俺はガイアことS野くんと茨城県日立市の某同好会・逢笠くんのうちにいました。突然の亡命受け入れを大変感謝します。梅酒を振る舞われながらどうでもよいトークで3時までおしゃべりしました。


翌日はいわき市のS野くんオススメの定食屋「のんき」で昼食。たいして考えもせずにスペシャルカツ丼を注文したところ こんなのがきました。 それにしても店名とかけ離れた剣呑な食い物です。俺10年ぶりくらいにご飯を残したよ。






<俺の編集した歌を聞け>
さて本来ならば連休に水戸で合流した際にS野さんと交換しようと思っていたドライブ用スペシャルCD・BoA(ベスト・オブ・アサヒダ)を一足早くS野さんにプレゼントしました。PC用にファイルネームを付けてないのでS野さんはご面倒でも以下を参照しやがるといいよ。




1.Pumpkin&Honey Bunny[Dialog]~Misirlou from「パルプフィクション」
-このオープニングは何度見ても最高だ。ところでブシェミはどこにいるの?


2.H.T from「トライガン」
-カッコいいOP。アニメ見たこと無いけどサントラ持ってる俺。


3.エアーマンが倒せない Ver.yu-suke
http://www.nicovideo.jp/watch/sm466185
 エアーマンシリーズではこれが一番カッコいいと思う。


4.Monkey Wrench [FooFighters]
-劇場版ジョジョ公開にあわせ単行本再読→F.Fの死に号泣→CDレンタル。


5.聖戦パラドックス [ジャパハリネット]
-解散しちゃったねえ。ところで「烈の瞬」はまだアルバムに入りませんか。


6.サイコアナルシス [EGO-WRAPPIN']
-鈴木清順の「ピストルオペラ」OP。俺のPCだと「最古アナル死す」と変換される。


7.南無666 from「護法少女ソワカちゃん 第10話の歌その2」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2491595
 グリモア波羅密多レメゲトーン。 執事Aの顔が吉本隆明そっくりなのに爆笑。


8.FF4で、ゴルベーザ四天王登場!【ヒャダイン】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2479135
 俺スカルミリョーネにちょっと似てるらしいよ。声が。


9.ギターを極めた俺がフレイムマンステージを弾いてみた
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1304949 
 はいはいどうせ釣りだUMEEEEEEEE! Mr.Xっていい人そうだよな。


10.包丁・ハサミ・カッター・ナイフ・ドス・キリ [マキシマムザホルモン]
-けっこう何となく入れてみた。体調によって受け付けないときがある。


11.ニコニコ的ボーカロイドのみんなで「もってけ!セーラーふく」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1572920 
 戯れに歌ってみたら嫁が「その『めけーも』は本家を超えた」と。え、どういうこと?


12.Mota [the Offspring]
-わかっていても盛り上がるギター。スペイン語で「ニート」くらいの意味らしいよ。


13.群青日和 [東京事変]
-椎名林檎の中では一番好き。ギターがぎゅんぎゅんするのに弱い俺。


14.クラッシュマンで、やらないか【ヒャダイン】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3100816
 しまったヒャダインが二つあったぞ。 テクノポップな名曲がタイトル通りなかんじに。


15.WARNING TWO from「フロントミッション ガンハザード」
-「そんなことをすれば海が汚染されるぞ!」で有名な(そうでもない)ボス曲。
 名作すぎるありさまだのhttp://www.nicovideo.jp/watch/sm151017823:52から。


16.虹翔伝説 [J・A・シーザー]
-趣味に走ってみた。これは生で見ておきたかったなあ。檸檬!檸檬!


17.Manifold irons from「フロントミッション」
-エネミーターンの曲。フルートが何とも言えず気持ちいい。


18.Go Straight from「ベアナックル2」
-古代祐三サウンド。1面の曲。ものすごくハウス。クラブミュージック的な意味で。


19.凛として花の咲く如く from「ポップンミュージック」
-いやポップンの方知らないんです。ニコ動のMADでついカッとなってやった。 
 http://www.nicovideo.jp/watch/sm1534771


20.下弦の月 [チャーリー・コーセイ]
-モノノ怪のOP。こういう曲が今もあってくれて嬉しい。かいっ!


21.Malaguena Salerosa from「Kill Bill Vol.2」
-エンディングの曲。なぜかマイケル・マドセンの顔が忘れられない。


22.戦争と平和 [ALI Project]
-最近の曲は聞いていませんがこれは衒っていない名曲だと思う。


23.In the Blue Sky-Arrange- from「電脳戦記バーチャロン」
-サントラにしかないボーナストラックのテムジンステージ。寝起きに最適。


24.光星煌めく旅路の果てへ from「バテンカイトス」
-MAPの曲。夜中に聞くと泣きそうになる。肝心のゲームはクリアしていないという。


25.MOON 2 「劇場版∀ガンダム」
-管野神。何も言うことはない。






とまあ非常に無国籍な仕上がりに。Boss(ベスト・オブ・S野)も楽しみにしています。






<備忘録>
最高の音楽は悪魔が、最高の用語は合理主義者が持っている
-グレッグ・イーガン『放浪者の軌道』-
【2008/05/01 00:21】 四方山 | トラックバック(0) | コメント(4) |

PROFILE

アサヒダ
  • Author:アサヒダ
  • 29さい。男。
      解釈つかまつる。
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